Swift (iOS) でエンドポイントにアクセス

例「バーコードで物品管理」で作成した「バーコード指定でデータ取得」をするエンドポイントに対してSwiftからアクセスできます。

実行しますと以下のように表示されます。

{"Result":{"Barcode":"9784845623556","ItemName":"DEF Travel Book","Description":"This is DEF..."},"_status":"OK","Message":"Successfully called"}
※Swiftの場合JSONのエンコード/デコードは追加のコードが必要です。
※Dropboxを使ったカスタム開発によりSwift向けのクライアント・アクセス用クラスおよびJSONデータ格納用のクラスを自動生成できます。例「Swiftのクライアントを作成する例」を参照下さい。

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